児童虐待、監護者強制性交等


令和元年度内閣府男女共同参画局「女性に対する暴力をなくす運動」において児童虐待特集が組まれました。
このうち児童虐待とは事例のページに加筆修正を加えたものをここで公開します。
修正版児童虐待とは事例



息子が理想の彼氏!?『ムスコン』母の異常すぎる愛情
今年7月の刑法改正により、女も性犯罪の加害者になる機会が増えました。
これまでは父親が13歳未満の娘と性交すれば問答無用で強姦罪でしたが
これからは母親が13歳未満の息子と性交すれば強制性交等罪に問われるようになりました。
しかし、問題なのが「肉体的外傷の有無」です。
父親が幼い娘と性交すれば大きな傷を伴いますが、
母親が幼い息子と性交しても目立った外傷が付きにくいため発覚しにくいのです。

卵が先か、鶏が先か。


ソースを示すまでもなく、児童虐待の加害者の最多は「産みの母親」です。
元々虐待が多い性だったのか、離婚裁判や離婚調停で母親に親権を認めるケースが多いからか。
いずれにせよ、性的虐待もまた、産みの母親が最も多いと睨んでます。
刑法改正とともに、親が子どもに性的虐待することを「監護者強制性交罪」「監護者強制猥褻罪」と
新たな罪名として定義されるようになりました。

記事の母親の行為は紛れもなく監護者強制猥褻罪にあたります!


卵が先か、鶏が先か。


裁判所や離婚調停によって、「母子家庭」が次々に量産されています。

この、母親と児童の閉鎖空間という、児童虐待が起こりやすい環境が発生しているのです!

虐待が先か、母子家庭が先か。どちらが先であろうと、このような連鎖は断ち切らなければなりません。


貴女が母子家庭となった時、貴女がお腹を痛めて産んだわが子を虐待しないためにも

こうして「女性に対する暴力をなくす運動」を実施しているのです!

女性の皆さん!児童虐待はやめてください!!


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